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<title>中村葵大ＢＬＯＧ</title>
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<lastBuildDate>Mon, 30 Jan 2012 08:40:22 +0900</lastBuildDate>
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<title>養命酒の宣伝から</title>
<description><![CDATA[養命酒の宣伝から女性は7の倍数で…男性は8の倍数で、体調の変化があるのだそうな!そこで先週、櫻井先生の「恋愛と結婚…運命の人を見抜く」と題した講習会で、この話がありました。それは例えば…女性が7×5で35歳の時、相手になる男性は、8×4の32歳か、8×5の40歳の人と出会うと、とても良いとの計算になるのだとか。今日1月30日は僕の誕生日なのだが、これがなんと…8×8の64歳になるσ(^_^;)と云うことは、何かしら体調や環境の変化が起こるのではないかと、期待したいものです!!そこで今日の写真です。スティーブ・ジョブスの真似をして…撮ってみました(*^_^*)64歳の記念のショットです(^o^)/處で同年月日生まれの柳ジョージさんが、去年亡くなりました。全く同じ日に生まれた人が亡くなると、自分ももう直ぐ召されるのではないかと、考えてしまいます!!ジョブスについては…惜しい人を、人類は失ったものです(＞_＜)ジョージさんについては一度会ってみたかったし、彼のあのしゃがれた歌声のライヴも…是非聴いてみたかったものです。]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 08:30:04 +0900</pubDate>
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<title>雪が降った!!</title>
<description><![CDATA[雪が降った!!1月23日(月)の夜、久しぶりに…東京に雪が降った。その日はオペラの講習会に参加していた帰り道だったので…20時50分には雨だったものが、20時55分には霙(みぞれ)になり、そして21時には雪になった変化を、実際に感じられた。気温が3℃以下になると、雪になるのだそうで、僅か10分の間に…ドンドン気温が下がったと云うことになる。関東域では、大変な交通麻痺になったが、雪国育ちの僕にとっては、たまにこれ位の雪が観られるのは…正直嬉しい(^o^)/なんせ子供の頃は、こんな雪の中に住んでいて、1階の屋根の高さが、道路になってしまう位の雪だったのだ。そして今では信じられないかも知れないけれど…スキーなんかも、可成り出来たのだσ(^。^;)東京地方では雪が降ると…大変だけれど、こんな奇麗な写真が撮れるのだけは、素敵だ!!それにしても…今夜から、故郷新潟地方での大雪が、心配ですσ(^。^;)]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 17:36:13 +0900</pubDate>
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<title>月とスッピン</title>
<description><![CDATA[月とスッピン今年も時々更新しますので、忘れなかったら…観て下さいと云うことで…題材は、『月とスッポン』です。絵本館から《わざわざことわざ》と云う、五味太郎さんの作品が、発刊された。大変面白い絵本ですので、是非お買い求め下さい!!http://www.ehonkan.co.jp/その中に、「月とすっぽん」をもじって『月とスッピン』と云う諺がありました。それで…思い出した写真があります。僕は前々から吉瀬美智子さんが大好きで…彼女が昨年末結婚したのを、何故か解らないけれど、とても残念に思っている。これをファン心理と云うのでしょうか(/_・、)そこで…この写真2枚です。とても同一人物とは思えない…正に、月とスッピンではありませんか!?余程自信がないと、ここまで晒すことは出来ませんよね!?しかし最近の一押しの写真は、これです(^o^)/携帯の隠れ待ち受けに…設定しています。處で話しは替わりますが、今年ブレイクする娘を見付けましたσ(^。^;)御秒(ごびょう)奈々さんです。1月8日(日)の夜眠れないのでテレビをつけたら、クイズをやっていた。それはフジテレビ系クイズ番組で『QuizShowYOUvs.7』と云って、この一週間に起きた出来事について、どれだけ覚えているかを競うものでした。そこでなんと…あのロザンの宇治原史規（うじはらふみのり)や麻木久仁子を抑えて優勝したのです…しかも大差を着けて顔は外人みたいだし、名字も珍しいので調べてみたら、1985年生まれの島根出身で、県立松江北高等学校を卒業して、大阪大学・工学部の卒業生と解った。モデルやタレントをしていたが、僕が今回始めて知ったのと同じ様に…インターネットで見ても、この番組で始めて知った人が多かったことからして、余り有名ではなかった。今回このクイズでの優勝を機会に、その希有な顔立ちと才能で…今年のクイズ番組には、沢山出場してくるだろう。問題は、この一週間の記憶力は良いが、一般常識となる事柄を…どれだけ知っているかが、今後は問われる。学歴は立派だし、画面で観る限りでは…決しておごらいタイプの様なので、プロデューサーなどには、可愛がられそうだ。バディサイズは…168/84/58/88でしかも、べーリーダンスもするらしいと云うことで、可成り理想に近い体型ですので、是非注目して観て下さい!!]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 18:23:28 +0900</pubDate>
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<title>月とスッピン</title>
<description><![CDATA[月とスッピン]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 10:31:12 +0900</pubDate>
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<title>たわいもない話</title>
<description><![CDATA[たわいもない話立川談志が亡くなって、昨日はお別れの会が催された。先日BSプレミアムで2008年放映の談志さんの特集の再放送を見ていたら、写真家の武藤清次さんが談志と一緒に映っていた。武藤さんは学生時代に、現在の天皇陛下に…カメラでの撮影の仕方を直接教えた人なのだ。この写真は、櫻井会の忘年会の時に競り落とした写真で、勿論武藤さんの撮影に拠るものだ。談志は落語会の風雲児であったが、僕は志ん生とは違った意味での…天才だったと思っている。閑話休題12月21日(水)の夜、麻布で飲んでいたら、大きな人が入って来た。見るとアントニオ猪木氏で、目が合ったら…「こんにちわ!!」と笑顔で挨拶してくれた。『ああ…有名人でも、こんな風に接せられると、悪い気持ちに成らないなぁ。』と感じてしまった。そしてお客様と話していると、隣の柿内君が突然「守夫さん…上田馬の助が亡くなりましたよ。」と言い出した。どうして解ったと訊いたら、「今猪木さんが話していましたので、ネットで確認したら、間違い無かった。」と云うので、驚いた。翌朝猪木氏のコメントが新聞に載っていて、『ああ…あの時出て行って電話してたのは、このコメントになったんだ。』と思った。そしてこの連絡の早さは、猪木氏と上田氏が…リング上では敵同士だったが、実際には親しかった事の証だと感じた。そして帰りがけ猪木氏は、「失礼しました!!」と微笑んで挨拶してくれた。何かを感じることのあった…出来事でした。それが何だったのかは、未だ解りませんが、これから見付けたいと思います…乞うご期待(*^_^*)]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Fri, 23 Dec 2011 17:40:44 +0900</pubDate>
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<title>赤穂浪士の討ち入り</title>
<description><![CDATA[赤穂浪士の討ち入り今日は…赤穂浪士が、両国の吉良邸を襲った日だ。現在の吉良邸正式には、元禄15年12月14日(旧暦1703年1月30日)でした。處で赤穂浪士の中に、堀部安兵衛武庸(たけつね)と云う武士がいた。彼は高田馬場の仇討ちで一躍名を挙げたが、仇討ちの経緯は…意外と知られていない。しかも堀部安兵衛は…元は越後・新発田の溝口藩の藩士でありました!!ですから…同藩士であった我が中村家とは、目と鼻の先の距離に互いの家がある、知り合いだったと思われるのです!!石高が中山家がニ百石で、我が家はその頃150石から250石に加増された前後ですから、座列も大体同列だったと思われます。さて堀部安兵衛は、元は中山安兵衛と言い、1683年年に父中山弥次右衛門が、本丸巽櫓(たつみやぐら)焼失の責任を取らされて禄を没収された為に、仕官の道を探しに、江戸へ出て来ました。その江戸で、沢山の知己を得ました。その中に、伊予西条家(現在の愛媛県西条市)家臣・菅野六郎左衛門がおりました。その菅野六郎左衛門が同藩の村上兄弟との果たし合いが高田馬場であり、それに安兵衛が助太刀をして、村上兄弟を討ったのです。この話が大変持て囃されて有名になり、赤穂藩の堀部弥兵衛金丸(あきざね)から、是非とも婿に来て欲しいとのたっての依頼があり、最後には…名字を中山のままでも良いとの誠意ある言葉に、遂に安兵衛は、中山家再興を諦めて、堀部家に婿入りしたのです。実はこの話の裏側には、仇討ちで助太刀して貰った菅野等友人達の、安兵衛と堀部家を結び付ける為の、真心ある根回しがありました。因みに高田馬場の仇討ちの場所は、現在の西早稲田の交差点辺りと、言われています。處で歌舞伎には、この赤穂浪士の討ち入りの物語『仮名手本忠臣蔵』があります。この歌舞伎の時に、主役の大石蔵之助良雄(よしたか)が着る衣装があります。この写真が、その衣装そのものを着た…小生であります(^-^)/眼鏡を外し、鬘を冠り、大小の脇差しを添えて、草履でも履いていれば完璧なのですが、でもまぁ…こんな経験をさせて戴けただけでも、有り難いことです!!忠臣蔵を学んだり、衣装の見学をしてみたい方は、是非『豊島歌舞伎会』に入会することを…お薦めします!!お申し込みは、小生迄…ご連絡下さい(*^_^*)最後は宣伝になりましたので、お詫びのしるしに…小生作の謎かけを一つ。『討ち入りと賭けまして「手術」と解きます。』『その心は…医師(大石)に、切ら(吉良)れます。』失礼しました]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 17:56:58 +0900</pubDate>
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<title>立川談志さんが亡くなった!!</title>
<description><![CDATA[立川談志さんが亡くなった!!立川談志さんが、亡くなった。大変残念だけれど、唯一…彼の小話を間近に聴けた事が、とても誇りだ。そのキッカケは、既に2007年2月4日のブログに書きましたが、武藤清二さんのお陰でした。http://www.morion.co.jp/nakamura/2007/02/その後談志さんの「談志ひとり会」のDVDを武藤さんの配慮で入手出来た事で、僕の宝物が一つ増えた。武藤さんに伺った處、残念乍ら…談志さんのデスマスクを撮る事は、出来なかったそうです。と云うことで今回は、このブログの題材である『おや・まぁ・へぇ～』からは逸脱した、チョット…プチ自慢でした。]]></description>
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<category>COLUMN</category>
<pubDate>Thu, 8 Dec 2011 15:49:33 +0900</pubDate>
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<title>清少納言と紫式部</title>
<description><![CDATA[清少納言と紫式部先週土曜日(11月26日)に、「世界不思議発見」で源氏物語について放映していた。この二人については、殆どの方がご存知だと思いますので、その中で僕が「へぇ～!?」と思った事を書きます。この二人は、当時では非常に希な人で、中国の漢文を女性で読めたのです。先ず清少納言から。枕草子の中からですが、清少納言が仕えている一条天皇の中宮定子(ていし)からある雪の朝、こんな事を云われます。「少納言よ。香炉峰の雪、いかならむ。」すると清少納言は、黙って御簾を揚げたのです。上村松園は、次ぎの様に…その時の光景を描いています。これは中国の白氏文集の巻16に、この様な文があるからなのです。『遺愛寺ノ鐘ハ枕ヲ欹(そばだ)テテ聴キ、香炉峰の雪ハ簾ヲ撥(かか)ゲテ看ル』中宮定子と清少納言は、この文を知っていたので、この様な遣り取りになったのです。尤も…枕草子では、この部分が一番有名らしいのです。そして紫式部です。多分彼女は、清少納言のこの文章を読んだのだと思います。源氏物語の「須磨」の中で…流罪で遠地に居る源氏の物寂しい気持ちを、次ぎの様に書いています。「独り目をさまして、枕を欹(そばだ)てて四方の嵐を聞きたまふに、波ただここもとに立ちくる心地して、涙落つるともおぼえぬに枕浮くばかりなりけり。」ほら…この文の中に、白氏文集と同じ文章「枕を欹(そばだ)てて」が、入っていますでしょう。ですから言外に、私も香炉峰の雪くらい…知っているわよとでも言いたげに思えます。しかも…「枕浮く」と云うのは、次ぎの句からに拠るのです。「独り寝の床にたまれる涙には石の枕も浮きぬべらなり」…古今六帖・人麻よりですから紫式部は…私は、中国の文集も日本の古典も読んでますわよと、暗に言いたかったのだと感じたのです。現に清少納言について、次ぎの様な文を書いている位ですから。『得意げに真名（漢字）を書き散らしているが、よく見ると間違いも多いし大した事はない』紫日記・黒川本…と云うことで、随分辛辣ですね。清少納言は中宮定子に仕え、片や紫式部は一条天皇に仕えていたと云う立場も…あったのかもしれませんね。しかも同輩であった女流歌人の和泉式部のことは、「素行は良くないが、歌は素晴らしい」などと、褒めているんだかけなしているのか解らない様な批評をしています。結局…清少納言には素直さとユーモアを感じましたし、紫式部は…頭は良いけど面倒な人だったんだろうなぁと、感じた次第です。]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Fri, 2 Dec 2011 17:38:51 +0900</pubDate>
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<title>美術館巡り</title>
<description><![CDATA[美術館巡り11月5日(土)の午前中は、今開催中の「法然と親鸞」の見どころの勉強会に参加した。師匠と弟子の間がらだった二人の、修行と苦労…そして流罪など、短時間の間に学ぶ事が沢山あった。その余勢を駆って、ミッドタウンの富士フィルムのサロンで開催中の「ユーサフ・カーシ作品展」に行った。今から50年程前の人達の白黒写真が展示されていて、懐かしかった。知らないのは「ジャック・クストー」と「ロバート・フロスト」で、後は全て知っている人達だった。しかし…名前は知っていても、顔を知らない人がいた。「マルク・シャガール」と、「ジャン・シベリウス」に、「ジョージ・バーナードショウ」と「ジョアン・ミロ」だった。特にジョアン・ミロについては、前の晩にその孫が実に吝嗇で、ロイヤリティの交渉が大変な相手だと聞いていたので、思わずしげしげと見入ってしまった。その反対にパブロ・ピカソのご子息クロード・ピカソは、スーパーカーを14台も保持する程の金持ちなので、大らかなので会いに行くのが楽しい位だそうだ。そして…皮肉屋で有名なバーナードショウは、実にそれらしい顔立ちと目つきをしている。実話かどうかは疑問だが、マリリン・モンローがショウに「先生と私が結婚したら、私の容姿と先生の頭脳を持った子供が出来ると思いません!?」と云った處、「僕の容姿と、貴女の頭脳を持った子供が出来る可能性もあるんだよ。」と云ったとか。それにしても…白黒写真の肖像画が、何と素晴らしい事か!!久しぶりに白黒フィルムを入れた、1950製のライカを持ち歩いてみようか。だけど今では、白黒フィルムって、高価なんだよねぇ。]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 13:49:46 +0900</pubDate>
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<title>ドイツに居る友</title>
<description><![CDATA[ドイツに居る友友人の大橋直輝君とは、かれこれ5年程の付き合いになる。歳は僕の半分位だが、彼の会社が目の前の光文社ビルの中にあり、一緒に呑んだり、旅行に行ったりと…若いが楽しい仲間になった。彼は仕事だけでなく、夜や休日には、全国各地へ飛び回り、沢山の友人・知人を得ている。その彼が今年、ドイツ本社への転勤命令が出て、喜んで飛び立っていった。どんな生活をしているのだろうと思っていたら、こんな写真が送られて来た。仕事を離れると、サッカー観戦の日々を過ごしているらしい。昨日には、17日～24日迄、日本から来る友人と、6日間で5試合観戦して来ると張り切っていた。お時間がありましたら、彼のブログも…見て上げて下さい!!http://naokiohashi.blog.fc2.com/blog-entry-96.htmlサッカー好きで、特にドイツのサッカーが好きな人には、羨ましい様な写真の数々ですよ。]]></description>
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<category>DIARY「おや・まぁ・へぇ」</category>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 10:26:32 +0900</pubDate>
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